吉祥寺MANDA-LA2にて、Golden Lucky Hour vol.2。最近のお気に入りベスト4は、もっぱらグッドラックヘイワと吾妻光良&The Swinging Boppersと東京ヤクルトスワローズとうまい味噌探しなわけなのだけど、その中でもグッドラックヘイワが群を抜いている。
我がiPodはグッドラックヘイワとJUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力が交互に流れるわけであり、仕事を早めに切り上げて衣食住を差し置いてでも、形振り構わずライブに赴く。言い過ぎ。
グッドラックヘイワが何なのか、というのはクイックジャパンとかタワーレコードとかに任せておくとして、とにかく、渋谷クラブクワトロ、かけこみ亭、そして今回のMANDA-LA2と、今年3度目のグッドラックヘイワだったのだけど、おしっこがもれるかと思っておしっこはもれた。空腹が音楽で満腹になってよく分からない。
とにかく昨日のチャイニーズスケーターに、やられた。
騙されたいと思ったら、CDよりもまず、ライブが賢明だ。
そしてもうひとつ、高橋ペチカ(ヒネモス)、野々歩(コケストラ)、田中馨(サケロック)のショピン(ユニット?)。初ライブであったが、高橋さんの曲は野々歩さんの歌声と抜群に似合う。
次回は未定とのことだけど、また聴きたい。手紙を待つ。
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