「新宿 東京 池袋 ぐるりとまわって山手線」
なんだったろう。
青山円形劇場だったなぁ。
小気味よい日本語を話す会だっけ。
東京シティボーイズだっけ。遊園地再生事業団だっけ…
マギー(児島雄一)と、下北沢で呑んでいて、
さもありなんザ・プラン9や超新塾などの愚痴をこぼす。
という、夢をみる9月…
と、言うわけで2ヶ月半ぶりなんである。
やれ、カネで政治と選挙だ。
やれ、モンゴルのサッカーでダブルレインボーだ。
やれ、熱湯ではないだ斧だ福山雅治だ斧だ高城剛だ…
夏はさんざ外で遊んで、ただいまと帰ってきたらおにぎり2個食べて少し残して、
カルピス飲んでスイカを食べて蝉を採りにいったらいいんであり、
台風に立ち向かったらいいんである。
夏の甲子園は2006年が漫画的に盛りだくさん過ぎたので、今年は強豪が軒並み姿を消した1回戦を終えた時点で大幅に興味を削がれる。
帝京と常葉菊川くらいしか目に付く高校はなく、両チームはそこまで魅力的ではない。
帝京はしっかりチームが作られスマート過ぎで常葉菊川はうまくまとまり過ぎている。
高校野球は高校球児は粗削りなパワーと中途半端なメンタルで純粋無垢だから面白い。
そういった点で大阪桐蔭(中田翔)が見られなかった今年、 一番の期待は浦和学院だったのだけれども、粗削りなそれは不発に終わった。
仙台育英の佐藤由規を、もっともっと見たかった。
寺原隼人と比べられることが多かったが、実際のところこのままプロに進むとなると、そのパワーと技術では不安要素は多い。
数年耐えて、藤川球児のようになるのか。
個人的には、球速を若干抑えて、今中慎二みたいになったら面白そうだと思う。
ただただ、高校野球だからこその力の差が歴然の楽しいピッチングが見たかった。
さて、F1が今年もやってきた。初の富士だ。
ポケモン不思議のダンジョンが面白い。
なんだったろう。
青山円形劇場だったなぁ。
小気味よい日本語を話す会だっけ。
東京シティボーイズだっけ。遊園地再生事業団だっけ…
マギー(児島雄一)と、下北沢で呑んでいて、
さもありなんザ・プラン9や超新塾などの愚痴をこぼす。
という、夢をみる9月…
と、言うわけで2ヶ月半ぶりなんである。
やれ、カネで政治と選挙だ。
やれ、モンゴルのサッカーでダブルレインボーだ。
やれ、熱湯ではないだ斧だ福山雅治だ斧だ高城剛だ…
夏はさんざ外で遊んで、ただいまと帰ってきたらおにぎり2個食べて少し残して、
カルピス飲んでスイカを食べて蝉を採りにいったらいいんであり、
台風に立ち向かったらいいんである。
夏の甲子園は2006年が漫画的に盛りだくさん過ぎたので、今年は強豪が軒並み姿を消した1回戦を終えた時点で大幅に興味を削がれる。
帝京と常葉菊川くらいしか目に付く高校はなく、両チームはそこまで魅力的ではない。
帝京はしっかりチームが作られスマート過ぎで常葉菊川はうまくまとまり過ぎている。
高校野球は高校球児は粗削りなパワーと中途半端なメンタルで純粋無垢だから面白い。
そういった点で大阪桐蔭(中田翔)が見られなかった今年、 一番の期待は浦和学院だったのだけれども、粗削りなそれは不発に終わった。
仙台育英の佐藤由規を、もっともっと見たかった。
寺原隼人と比べられることが多かったが、実際のところこのままプロに進むとなると、そのパワーと技術では不安要素は多い。
数年耐えて、藤川球児のようになるのか。
個人的には、球速を若干抑えて、今中慎二みたいになったら面白そうだと思う。
ただただ、高校野球だからこその力の差が歴然の楽しいピッチングが見たかった。
さて、F1が今年もやってきた。初の富士だ。
ポケモン不思議のダンジョンが面白い。
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