Wii初の3Dアクション、その3Dをフルに活かそうとする球状地形、舞台は宇宙。
制作発表時からさまざまな物議を醸していたスーパーマリオシリーズの最新作
『スーパーマリオギャラクシー』が発売されてから1ヶ月以上が過ぎた。
発売日は奇しくもShoe'sのお誕生日。もちろん当日ゲットして、いまだスター集めに余念がない。
プレイ開始。任天堂をナメていた自分に罰があたる。
最初のステージ。いきなり球状地形のプラネットにマリオは降り立つのだが、左右に道があり側には土管がある。いきなり選択肢が3つもあるのだ。
そして目の前にはクリボーでもノコノコでもない敵がいる。
どちらの方向に進むか判断しかねて敵を倒しに向かうと、草むらからスターピースが出てきてビビる。
敵を踏もうとする。うまく距離感が掴めずに、スピンで倒す。
進路を迷った挙げ句、試しに進むとプラネットの裏側へ出る。
どこを進んでも変わらなかったのだ。まったくの盲点。
ようやくクリボーがいて、ホっとする。
とりあえず1UPをしようとコインを探すが、コイン集めに挫折する。
この時点ですでに基本的な操作や機能のチュートリアルは終わっている。
そして、走る、ジャンプする、スピンする、スターピースを集める、スターリングで移動する…
触感のある操作性に、はまってしまっているのだ。
リモコンから音が出るということも大きいが、スターピースを取るときはテレビで音が鳴ったあと、自分の方へ吸い寄せられてくるとリモコン側でもう一度鳴る。
手元で触っているような、マリオとの一体感がすごい。
グラフィックが綺麗になろうが、大容量のデータを詰め込もうが、関係ない。
ヌンチャクで移動してリモコンを振ってスピンをすることと、
AボタンでジャンプしてBダッシュすることは、なんら変わりがない。
触れることが、まず楽しいのだ。
海中では少し酔ったりしてしまいそうだけど、「すげーすげー」と遊んでいるうちに、スーファミやプレステ初期のゲームをまたやりたくなってしまうというのは、ファミコン本来の楽しさを呼び起こされたからなのかもしれない。
制作発表時からさまざまな物議を醸していたスーパーマリオシリーズの最新作
『スーパーマリオギャラクシー』が発売されてから1ヶ月以上が過ぎた。
発売日は奇しくもShoe'sのお誕生日。もちろん当日ゲットして、いまだスター集めに余念がない。
プレイ開始。任天堂をナメていた自分に罰があたる。
最初のステージ。いきなり球状地形のプラネットにマリオは降り立つのだが、左右に道があり側には土管がある。いきなり選択肢が3つもあるのだ。
そして目の前にはクリボーでもノコノコでもない敵がいる。
どちらの方向に進むか判断しかねて敵を倒しに向かうと、草むらからスターピースが出てきてビビる。
敵を踏もうとする。うまく距離感が掴めずに、スピンで倒す。
進路を迷った挙げ句、試しに進むとプラネットの裏側へ出る。
どこを進んでも変わらなかったのだ。まったくの盲点。
ようやくクリボーがいて、ホっとする。
とりあえず1UPをしようとコインを探すが、コイン集めに挫折する。
この時点ですでに基本的な操作や機能のチュートリアルは終わっている。
そして、走る、ジャンプする、スピンする、スターピースを集める、スターリングで移動する…
触感のある操作性に、はまってしまっているのだ。
リモコンから音が出るということも大きいが、スターピースを取るときはテレビで音が鳴ったあと、自分の方へ吸い寄せられてくるとリモコン側でもう一度鳴る。
手元で触っているような、マリオとの一体感がすごい。
グラフィックが綺麗になろうが、大容量のデータを詰め込もうが、関係ない。
ヌンチャクで移動してリモコンを振ってスピンをすることと、
AボタンでジャンプしてBダッシュすることは、なんら変わりがない。
触れることが、まず楽しいのだ。
海中では少し酔ったりしてしまいそうだけど、「すげーすげー」と遊んでいるうちに、スーファミやプレステ初期のゲームをまたやりたくなってしまうというのは、ファミコン本来の楽しさを呼び起こされたからなのかもしれない。
関連サイト
スーパーマリオギャラクシー
スーパーマリオギャラクシー
Game | comments (0) | -

キーワード